May 27, 2011

何故かほぼ3日連続アップになってしまった・・・。

→1ヶ月ネタに詰まってた反動なのかも知れない。

まぁ半分くらいは「もーPVPでなくていいや」って言う諦めも入っていましたけど。
(ついやみくしの名前が何となく変更されたのもノベとかに戻ろうとしてた傾向)
その甲斐あって(?)なのかまさかまさかの3本アップですが・・・実質新作2+蔵出し1+1です。
ちょっと待てそれじゃ数合わねぇじゃねぇかバーローと思うかもですがちコレにはどーでもいい訳があります。

ではまず新作2本の紹介から。

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(im@s PV) 真と麦わら帽子が運ぶ夏の薫り、景色、温度
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14434000

「古川もとあき×真 PV」をまたやろう!といきり立ってしまって何か勢いで組んだら「良いじゃん!?」と。
しかも珍しく色調が凄く前向きな明るさを持ってます。これはある意味レアw
連続アップ前直近の奴はダウナー系でしたからねぇー、段々良い兆候が。

・・・あ、夏まこシリーズとしては3作目にあたります。念のため。

タイトルに関しては前日の動画で既に「あーあーうー」と唸っていたので、これはどうするか何をどうやっていつも通りな感じを出そうか・・・なんて考えていたのですが「シリーズもの」と言うのを前面に押し出す。
と言う所を取った結果、前回のタイトルから見方をやや変化させたこのタイトルに。
前回は真のセリフでしたが、今回は普通め。
ちなみに「三句、二読点」が大好きな私としては結構コレをやりたがるので抑えてたりします。
以前の例ですとあずささんのが当て嵌まります。
有名なものでは「雪、無音、窓辺にて。」でしょうか。「句」の定め方が若干曖昧ですが・・・。

何で中身よりタイトルの方が話長いんだ、と言われるとタイトル考えるのって楽しいんですよね・・・w
案外こういうタイトル付けたいからこういうPV作ろう!って方が取っ掛かり易い気がしてきました。

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(im@s PV) 紫嵐舞う時、真紅は輝く
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14451704

どのみち紛らわしいタイトル。あずささん出てないのにねぇ。
(うp主コメの没タイトルは「恐怖の右脳改革」で、更に言えば「恐怖の頭脳改革」からのパクりだったりする。それでやったのかな?なんて思われる可能性もあって結局まぎらわしーし)
これもかなり悩んで「こんなんもう思い付くか畜生!」と半ばキレ気味で。お前は何と戦っているんだ。

私のPVとしては初で最後の(他の曲は大体12ビートで4つ打ちだし)3拍子曲になります。
(恐らく3/4か6/8、どっちも同じなはずだけど音楽的には違うらしい。よーわからん)
上のが仕上がった直後から「今の勢いならこの曲出来んじゃね?」と挑戦しようとは考えたものの、ノーマルPV見返しやってる間にツキと気が落ちるなぁ、と感じた私は手元にあった春香さんのPVを2本で作る事に。これが結果として上手く行った事で、何とか短期間で集中的に新作を2本上げる事が出来ました。

今回手元にあった(お借りした)PV2本はどちらも過去作+公開作で使用したものですが、片方(I want)はとんでもな動画になってしまったのでちょっと心残りだったのです。
その為今回の動画で何とか上手くいったので借り物Pとしては内心ホッとしてます。

そんな事言うならアングラ方面に振るのやめロッテ、と忠告を受けそうですが根が根だけに・・・。
別に精神疾患がある訳では無いと思うんですけどね、そもそも疾患と言うのがあまり分からない。
バカは何とかって言うじゃないですか、多分そう言う事ですよw

で、本当はここで終わりでなくて、更に20分越えの「蔵出ししM@STER  SP+」と言う何か良く分からない総集編みたいな物が出る筈でしたが容量とかの問題で断念。
個人独断偏見ランキングをやるにもまだ本数足らないし(PV系だけで50本行ったらやろうかなぁ・・・とか考えてますけど何時になることやら)じゃあ良いや、とお流れ。

もう少し粘っても良かったかな、と言う悔いを残しつつも(なんちゃって)連続アップは終焉を迎えました。

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(im@s PV) とりあえず飛ばしてみませんか、ブーメラン
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14425239

そして初日のが蔵出ししM@STER、色々久々だったのでかなり鈍ってます(主にタイトル周辺)
元々やよい誕生日動画でしたが「2で祝われた方がやよいにとっては良いよな!(涙)」と自分に言い聞かせて没に。そこに1も2もないと言う方もいらっしゃるかもですけど・・・やっぱ、ねぇ。
と言うか2のPVを見て「あーもーコレは乗り切れんな」と完全に諦めた人間ですから。

2は本当構成力のある人が作ると化ける。1は割とゴリ押せる。

個人的にはこう考えていて、特にAutoカメラ(なのか?)が2で凄く改良されたなぁ、と。
故に最初から色々考えて仕込まないとキメとか魅せ所がブレちゃうんですよねぇ・・・。
自分は頭よりも体派なのでそうやって考えて作ると「出来るか!」と匙を投げます。

つまる所あれは何かを持ってる人間しか無理だな、と諦めました。
やっぱセンスと経験か・・・どっちもねぇなぁw

横道に逸れて愚痴入りましたね、いかんいかん。

没にした経緯はこんな感じですが、中身でもキメとかフェードとかダンスの「切り」が上手く行かない中そこそこ苦心して漸く形にしたと思ったら、最後の最後で〆がズレると言う厭らしい事態。
ついで色彩も強すぎるというか全体的にアクの強い画になってしまって「これは疲れるな(笑)」と。
それでまぁ上記の言い訳をくっ付けて「よし没ろう」と相成った訳です。

それから1ヶ月ちょい経って「あーこんなのもあったなー」と見返してみたらそこそこだったので、「寝かしたカレー効果」みたいなモノを実感しながら蔵出ししてみM@STER。
これが功を奏して連続アップの火蓋が切って落とされたわけですねw
そういう意味では一番の功労者と言っても過言ではない・・・ようなw

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で、問題のは最初に申し上げた「+1」ですね。
これは「4月1日にデビューしたPですよろしゅうに!」(2度目)を考えていて、同じじゃ芸がないから私(高本課長P)と曲が被って喧嘩になる(喧嘩ネタも2度目)自作自演をやろう!と思い立ったのですが、それならいっそ3日まで待って春香さんの誕生日に合わせた方が良いか、と。
その間に動画を作っておこう・・・と言う事で本当にその間に動画が出来てしまったんですね。

つまりその没動画は春香さんの誕生日動画な訳ですが、似たような誕生日没動画がありますね。
ええつまりそう言う事です、やよいではなく春香さん版も存在します。

ちなみに春香さんの方が構成下手です。と言うのもこの春香さんの方が「先」で、やよいのが「後」になります。あ、じゃあ3月時点で動画できてなかったの?と、ごめんなさい。
と言うかそれじゃ3日にも間に合わねぇじゃねぇか!とツッコミを入れたい方は素晴らしいですね。
事実やよいの動画が出来たのは結構後だった上に、本当に他の方とブロッサム被りが起ってしまうという思ってもみなかったサプライズ(個人的にはブロッサム(ブリュームヒェン)を知ってる方が居てくださって嬉しかった)もあってやよいの動画諸共全部潰しちゃう、と言う失態を演じました。てへ♪

なので2+1(出した分)+1(これは流石に単品じゃ無理)と言う表記だったのです。
この動画の救済用に「蔵出ししM@STER SP+」を考えていたのですが・・・上記の通りでw

結構持たせて回ってますが、上記の通りやよいのよりも劣る上、構成もやや助長なので「あー・・・」となる事間違い無しです。公開するかどうか今の所本当に不明瞭ですけど。
公開された際には、序盤に「あー・・・」とコメントして戴ければ嬉しく思いますw
(と言っても「蔵出ししM@STER SP+」が出来なければ世に出ないのですけど)

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こんなもんかなぁ・・・と思ったら3月最後のPVにコメント寄せて無かったですね。
どーでも良いでしょうけど一応そちらも載せておきます。何か色々すみません。

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(im@s PV) 時間が戻らなければ、関係も戻らないの?
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13740051

and Forever以来の『隣に…』リベンジ。

うた∽かたなんてマイナーアニメ・・・とか言ってたら何故かOPは良く作られてて(あのアニメで3本も作られるとは驚いた)これはもやしがあるのかと思いきやEDは何故か手薄(っつーかなし)
やっと来たかなー?と思われた頂点さんのは別方面で、結局の所最後の最後まで観測出来なかったんですよね、あくまで個人調べでの話なんですけど。

ただ本編知ってる人間としてはアイドルが完全に限られて(=14歳コンビ)しまうので、安易には手を付けられんなぁ・・・と思ったのですけどいやそんな縛りに屈するから伸びないのだ!と良く分からない吹っ切れ方をして製作したのを覚えています。謎の勢いでした。

が、歌詞をよくよく考えるとむしろ最終話以降の・・・と捉えたのでいかんデュオはまずい!とそこだけ原作重視で「デュオっぽいソロ」をやる事に。
(と言うのが建前で実際はデュオのノーマルPVだと尺稼げないんだが、と言う事だった気がする)
それはそれでまた新しい事に挑戦するきっかけになったので良かったですけどね。

故に今作は形式「No.」と「SP.」を併用した形となり、実験作ながら割とまとまった作りをしています。
恐らく過去の動画で正式にNo.とSP.を併用したのはこれが最初でないでしょうか。
つまりは漸くそのくらいの技術が身について来たのかな・・・とw
けどあの切り替えたり画面割りたり、他で使えるのか・・・?w

・・・よし次回はまたコレで使ってみた切り替えとか使ってみるか!w

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2ヶ月程も前の事なんて殆ど覚えてないおw
でももう若くないんだぁ・・・ちょっと前の私なら覚えていた気がするんだが・・・。

歳取りたくねぇなぁ・・・w

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と言う文面を1週間以上前に書いたのに更新しない始末。
そんなに忙しくなったのか、いや多分それ以上にグータラになったんだな。

  

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February 25, 2011

今更語るよあの動画、この動画!(※但し自分の動画ですが)

→え、あ、えと千早誕生日おめでとう!今年はきちんと祝えないが許してくれ千早!

PV案・・・案かー、案は「あった」だなぁ。
それやると「またハピコアかよおいw」といわれそう。

てかまた去年みたいな「デュオかトリオ」モノだし、うーんw
そもそもそんなに曲が似合ってない気がする。

さて私が贔屓にしていた「Niconail」さんが何か絶不調のようで。
あそこが一番手っ取り早く紹介出来るのであそこが使えないとなると
他は結構指定とか面倒だしなーと遠回し遠回しにしていたらいつの間にか
もう3月じゃねぇか!と言う事でこれはマズいと久々の更新に相成ったわけです。

新作告知とかないけどね。企画・・・企画か。
じゃあドラムン縛りで。ハーコーじゃなくてドラムンで。
企画名は「We @re The B@ss(仮)」とか。分かり辛いなw

念の為に言っておくと嘘ですからね?w
そもそもドラムン合作とか集まるのかソレ、im@s色薄くね?w
夏頃NONOWIRE(今年もあれば)に沿う形で合作やったら面白いかも。

以上妄言でした。で何やるんだっけ?w

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(im@s hup/PV) HARIP MACHINE ~more luv mix~ (2010 edit)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13081399

まずは「ヘルプ!2年越しにアイデアがやって来た!」ですが
こう聴くと普通だなって印象、それ程まで今のニコマスが魔界でもある訳でw
実は投下3ヶ月前くらいに音だけは出来てて、いつか表に出せたら良いねーなんて考えてた所にPVの腕がそれなりに着いて来て「よし、コレなら出来る!」と考えて素材集めて作りました。
ぶっちゃけ例の「セリフ部分」の所は口パク合わせなんて無理だろ出来っか!wと素材探しの時から諦めムードだったので雰囲気合わせ。
それなりに合ってるので「意外とテキトーでもイケるな・・・」とか。
ちなみに例のステマニの奴は旧音源で作ってしまったのでまた作り直しかなーと。
アレでも全然難しくないなと考えてるので・・・w
(とは言え詰め込みではなく総合的に難しくなければ意味無いとは思います)

ただPV挿入はやらないかも、うちのPCが持たないし見え辛いしw

音源に関してはいくつか気に入らない所を変更/削除したりして旧ver.よりも気に入ってます。
ただあの篭り具合とか雑な感じが無くなったのはちょっと味が消えたかなー?とか。
それを補う為に最後の部分があんなんなんですね。でもざーとらしかったな流石に・・・w

時間とか日時も同じにしようかなと考えながらも心が早って幻に。
そんな感じの春香さんRe:M@ster. でも実は他にもRe:M@sterしたいなと・・・。
音源ではキラキメ8inch、PVでも「ステージチェック」とか。

ぶっちゃけステージチェックは毎年リメイクやっても良いかなーとまでw
そうする事で「去年はどんなこと考えて動画作ってたんだ?」と言う個人的な目安にはなる。
ただ元動画のデータがmp4だけなので外編集だけで誤魔化せるかなー・・・なんて。
と言うか1年前の動画を弄って新作として出すなんて手抜きにも程があるだろって考えもあって(ry

なんか長くなったなぁw

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(im@s PV) ゆっくり、静かに、熱く愛して。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13091050

「現時点」では最後の音マス作品・・・うん、実はネタがあってね(笑)
「音マスはもうやらないと言ったな、あれは嘘だ」的な流れになりそう。

で、実の所これは没と言うよりは飽きM@Sの部類にあって、これ以上どこをどうしろと?と
アレコレ悩んでるうちにあっという間にお蔵入りになりました。
ちなみに上の音源が出来る前に出来た動画です。本来ならその月か欲月には出せたかも・・・?
まぁ歌詞入れとかカメラ移動とか色々やれたかも知れないですけど、歌詞入れはあずささんの後ろに差し込みたいなーって考えてたのですがそれは出来ない。
モーションブラーを入れたくてもうちのPCじゃ無理。
(実際はやり方を知らなかっただけ、結局は出来た)
じゃあどうしろと?w と案が詰まった訳ですね。

ちなみにアレコレ案が解決できたら今頃記事書いてないですねw
(ただしこのPVに関しては完全に終わってしまったので他のPVで活かしたい)

・・・しかしまさかコレが春香と美希のPVより伸びるとは、複雑w
時間と出来は比例しないなぁと痛感しましたw

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(im@s PV) aenai nante iwanaide
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13283869

hybridを使いたかっただけで作った無計画動画。
ちなみにこれも実験動画ですね。

今回は動画と動画を重ねたらどうなるか?と言う実験で
一本の動画を色んな重ね方で合わせて脱色/着色して・・・とやったら
あんな感じの素材が何本か出来たわけです。
それを組み合わせてそれっぽい動画を作ったのですが一点だけ気掛かりが。

幾つかに分裂(分断?)する部分から再び普通の画面に戻る際、いきなり戻すのではなくきちんと戻せば良かったなぁとか(実は繋がってます、切り替えではありません)
まぁこれでも使いたかったモーションブラーを使えなかったのでそこも直したいといえば直したいw
とかく「この色合いを出すにはこうか・・・」とまた一つ勉強にはなりました。

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(im@s [Not] PV) 暖機運転
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13400502

(im@s [Not] PV) 暖機運転もほどほどに。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13417448

何もかもが「作為的」な実験動画。
正直語るところはありません、ただ真とやよいが可愛かった。
それだけなのです・・・。

と言うか真とやよいって中々接点ないよね・・・元気コンビではあるけど。
これはつまりパーフェクトサンにおける春香さんの万能性を証明す(ry

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(im@s PV) 熊猫春香は踊りだけでも必ず誰かをハッピーにする。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13567411

さてハードコア系PVとしては5ヶ月ぶりとなる「本気モン」
心折れない為の「布石」を打っておいて正解でした。

これはPVと言うよりは騒ぎながら片目で見る映像と言う感じで、家だろうと音楽聴いて飛んで跳ねて楽しいぜヒャッホーってのにVJあったら良いよね的な所が強いです。
なのでキメにだろうと何だろうとガンガン文字掛けて煽って煽って!とやったら流石にやり過ぎましたね。
正直「HIT IT」の部分は要らなかったような、キメのキメを殺すな!w
まぁでも全体的にノリで見ていただける分には耐えられる仕様にはなってる筈ですw

で、熊猫春香×ハードコアと言うのには勿論先駆者様である以下のPVを見て

アイドルマスター 春香 『100GIGA SAVIOUR』(NONAME氏製作)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13171117

ああなるほど熊猫とハーコーってあるな、と。
でもそのままガバでやっちったら氏に申し訳ない、とハピコアへ。
それでも「ハーコーでやりますんでー」と話くらいは通すのが筋だっただろうか・・・。

あと、製作中はあんなに声ネタ入れやがってぶち壊したろうかDougal&Gammerと何度も何度もぶつくさ文句言いながら字幕と言うか煽りいれてました。
ただ完成したのを見てちっこいのでも後ろに回した方が良かったな、と。

・・・てかそういう場合って借り物でも出来ますかね、考えれば出来るのかな。
力技で1枚1枚抜いてってのは・・・それは心が折れるなぁw

あ、こういう構成は私大好きなのでこれからバンバン似たようなやり方が出てくるかもしれません。
ちなみにここにも影響を受けた方が居まして、その方はもう天上人です。
もう少し言うと文字の動かし方に特徴のある方です。ええ、あの方ですw

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一気に書きましたけど・・・あれ、抜けてる?w
いやアレは書くほどのものでも無いですし。ぶっちゃけアイマスじゃないですしw

ニコマスという括りで見ても微妙、本当アレは微妙w
  
Posted by takamoto_and_tiup at 01:54Comments(0)TrackBack(0)

December 12, 2010

タイトルは基本的に厨二(笑)てな感じで。

→今回は珍しく非公開なし、まぁそれだけ手を抜いたからどーでもいいって言う。

(im@s PV) 楽しかったあの頃を振り返るのは罪なのかい?

手を抜いた、とは言え最低限の事はやってます。BPM合わせくらいは。
ただシンクロもお世辞でも合っているとは言えないし、これと言ったキメもなく。
本当に映像の作り方以外では「平凡以下」だなぁ、とw

と言うのもこれのコンセプトの一つに
・Do-Daiを叙情的に魅せる
なんてのも含まれてまして、じゃあ下手にぶつ切りに・・・と言い訳したいのですけど
実際の所「どこでどう切ってどういう構成にした方が面白いか?」が思いつかなかったんですよw
なのであのまま、でもあれはあれで味があるかなぁw なんて。

また序盤に箱○の映像を挟み込んだのは尺足らず・・・ってのもありますが
箱→アケ(実際はSPだけど)と言う構想も含んでの演出です。
あの頃はよかったねーみたいなタイトルも間違っちゃいないですw

==

・・・しかし最近本当ダウン系ばっかりで嫌になるw
今度は馬鹿みたいに明るい奴作りたい。一応構想はあるんだけどw
ただ本気で難しい奴なので下手すると年明けるかも。

構想どおりに出来たら今度こそSSD挑戦したい。どうせまた逃げるだろうけどね!w
  
Posted by takamoto_and_tiup at 14:44Comments(0)TrackBack(0)

December 05, 2010

QはAを兼ねる・・・多分。

→つまり・・・どういうことだってばよ!? どう言う事なんだキバヤシ!

(im@s PV) sO, HavE YoU FouNd A REaSoN To FigHT YeT? --

知るか自分の胸に聞け!w
と言う感じで今回はDrum'n'B@ss第二弾です。難産難産言いながらさぼってただけな気が。
ただエフェクトをアレだけ使ったのも珍しい気がする。縦に長かったなぁw
(※いっぺんに使って無いのでそんな風に見えないですけど)

ま、エフェクト使った分中身がかなり薄くなってしまったのは何と言うか私らしいと言うか。
どうにもアレを上手く演出にこぎつけるのは私には出来ないらしい。hmmm....

そう言えばタイトルは主コメから「ウォッチメン」ネタっぽいですが、個人的には寧ろ音ゲー(IIDX)ネタだったり。ちなみにタイトル自体はAC ZEROネタ。PJが死ぬあのシーンですね。
何でACなの?と言われると登録前に見てたのが「円卓の奇人」だったので・・・w
(英訳すると「The Madness lord of Round Table」? Demonより恐ろしいわ)

じゃあ何で主コメはウォッチメンなんだと突っ込まれたらそりゃあ・・・w
ちなみに嘘m@s期間と言う事で「あ、丁度よくね?」と思ったけど逐一Pの指を折りに来る伊織なんて嫌だなぁ、とか。流石にそれでありがとうございますって言えない。紳士の器小さいもん私。
・・・いや美希と春香じゃねぇのかって、実際の所鈴・・・サイドウォールさんにしたいですけど。
流石にDS未プレイなのに動画で使うのはちょっと・・・うーんw
2次創作でごっちゃにされてる状態なのでどうにも酷い方向にしかw

E「どうして・・・うちに?」
RS「センパイの顔が見たくて」
E「あと・・・それ私の?」
RS「・・・お腹空いてたので」
E「うん・・・それなら仕方ない?角砂糖も要る?」
RS「貰います」

何かちげぇ!w
よし逆にしてみようか。

R「あの、どうしてウチにセンパイが、それと何食べてるんデスか」
E「・・・もらってる?」
R「いやいいデスけど・・・せめて連絡くらい」
E「・・・まどろっこしい?」
R「もう良いデス・・・」

何か違うぞw
やっぱきちんとやってないとキャラが掴めないですな。

==

話を戻して、今回はとりあえず「エッジ!シャープ!」ってな感じで尖った映像を!と入れ込んでみました。
また今回も元(オフィシャル)PVを意識した作りで、色の強さ等を参考にしてあります。
・・・元が元だけに「私はカッコ良くしてやるぜ!」と思ったけど元より酷い出来。
流石にプロはそうそう超えられないですよね、くそうしかし次回はw

次回もアッパーテンポな曲でやれれば良いですけど、なんか80'sチックになりそうな予感。
と言うか逐一太字解除するの面倒なんですけどlivedoorさん、どうにかなんないの?w

  
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November 17, 2010

TGがそろそろ始まるらしいので。

→とりあえずDJ Shadowですよね!

(im@s PV) 寂れた知恵と濁った眼鏡。雪歩を見る。頷く。

ブログだけが救いw
ここまで見つかったら何も出来ねぇよ!なんて。

==

今回は例の「ステージ照明とカメラのチェック」からの続きものになります。
実験作品、みたいなものですね。
とあるお祭りに参加できない腹いせと言うのもあるんですけど、詳しい事は口を紡ぎますw
まぁ、あれは自分の貧困な発想が・・・。

その「貧困」から繋げて「あ、雪歩だな」と言うのは後付です。
元々「雪歩、美希、あずさ各人のソロPVを作る」と言うのを決めていて、
雪歩はダウン目なのをと思っていたのです。と言うか最近ダウン目なPVばっかりな気もしなくないですけど。
最近になって色んなイメージが入ってきたので、一気に作り上げました。
・・・まぁ、美希のは完成しないですw あずささんのはお蔵入りしました。
(言ってしまうとAfter Game Of Love/DDR 3rd のPV、しょーもなくしょぼい)
ついで言うと真っ当すぎるんですよね、新しいあずささんの顔を探したい。

さて上記にもあるとおり、今作は「実験動画」です。
見ていただけると分かるのですけど、基本的な所がかなり適当です。
とりあえず音と映像が合ってるように見えればいいかみたいなw
その後の加工のやり方のほうが大事だ、と。
と言っても結局途中で飽きてあんな感じになってしまったのですけどね。

ただ今回は「画質を歪んで劣化させる」方法が見つかって嬉しかったです。
あの「妙な画質」は半分は狙ってやったものの、半分は偶然。
雪歩までの距離が中々に良い感じです。「やよいのアレ」で表現出来なかった感じが雪歩で表現出来るのは・・・やよいが私に近すぎるからだな!(笑)
雪歩との距離はこれから少しずつ縮められれば嬉しいですね。



・・・って何の話だ?w
  
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November 05, 2010

まさか捕捉されるたァ・・・ねェw

→やっぱニコマスこわい、こわいです。

(im@s PV) 記憶の便りから。

投稿→非表示→丸一日経過→公開/ニコレポ削除

とまぁ若干抜け目があったもののそれでも捕捉されるとは。
正直言うと「敵機捕捉距離補正ゴォ―――!」よりも公開数時間後についた
マイリス1の方が怖かった。再生3でそれは早すぎるw

さてまるまる2ヶ月空いてでの新作公開ですが別に作る気がなかった訳ではなく、PCの整理等細々としたオフラインでの作業をこなしていたらこんな時期になってしまったわけです。
とかく次回はもう少し早めに出すようにしますね。

==

今回は敢えてテーマをあやふやにする事で、色んな見え方がするように頑張りました。
特にやよいおりはポップの象徴的な部分もあるのでダーク目に落としてみて、暗い雰囲気を持たせいつもとは違う二人を演出。また今回は珍しくソロ部分の衣装は拘ってあの二つに。

そこを意識して見返してみるとまた違うものが見えてくる?かも。
ただ「やよいおりらしくないやよいおり」を感じていただければ幸いです。

ちなみに動画のコンセプト自体は元PV(オフィシャルの)を意識しています。
オフィシャルの方が遊んでいて面白いのでそちらも合わせて是非見てください。

・・・でまぁ隠匿行為ですけど、これからも一応続けます。
長く細くがモットーですので・・・w

  
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September 03, 2010

で結局耐え切れず普通に紹介するわけですよ。

→こっそり新作投下してもブログで晒しちゃ意味ねぇのにw とか。

(im@s PV) 今日から10年経っても、君たちなら10年後の音に乗れるよ、きっと

と言う訳で久々の完全新作で御座います。
過去作の加工とかふるーい案を掘り起こしたではないんですw
「Feel the Pressure」発売記念・・・と言うと聞こえが良いですよね。

勿論裏がありますw

実は元々このPVで踊るのは真の予定で「真凛々しいよ真」をやろうとしたのですが
どうにも素材が見つからず、これじゃあダメだ・・・と諦めていた時に春香さんのポーリータキシードを見つけるわけです。
しかも曲目が求めてた感じの曲ばかりだったので「やらざるを得ない」と。

で、更にもう一つ。
本来、このポーリータキシードを使ったPVはコレではなくてYolanda Be Cool & DCUPの大ヒットダンスナンバー「We No Speak Americano」でちはやよいのメルヘンメイドと半々にするつもりだったのですが、古き良き時代を思い起こさせるような曲調なのでこれは2倍速PV(=高速M@STER)だろうと考えてたら尺が思いっきり足らず。
その上変化の少ない曲なのでふつーに組んだだけでは全くダメダメで・・・。

まぁ後ろのはやるとしたら9月までが旬かなぁと考えてますので9月過ぎたらもうやりませんw
しかし何故国内でCD盤手に入らないし、iTunes Storeが限界っておいおい・・・。

出来ればそのうち誰かが!w

・・・と言うか本当はもっともっと色々考えていたPVなのですけど終わってみれば意外とあっさり。
ただ今までに無い感じは出せたかなぁ・・・?とは思ってます。

ちなみに最後の主題歌で色付かせなかったのは時期的な問題。
流石にオンラインイベントが終わるのにあの曲で色づかせるとかちょっと・・・w
なのであのまま。セピア色にしなかったのも「アケ稼働が終わる訳じゃねぇからな!?勘違いしてんじゃねぇぞ!?」と言うメッセージも込めて。
せめて最後の一台になるくらいまで「さようなら」なんて私は言わない。

いや生きてるうちは絶対言ってやらない!だから稼働し続けろ!してみせろ!w

・・・確かに走馬灯とか作りましたけどアレはありがとう的な意味合いの方が強かったですし。
正直勘違いしていた部分とか動揺していた部分とか(ry

とりあえず次回以降もこんな感じで新作を隠匿し続けます。
で、ブログの再生数稼ぐみたいな。

こ れ は ひ ど い w
  
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August 21, 2010

そうそうmp4ファイルは放っておくと劣化す・・・る訳ないだろっ!w

→と言う訳で「紳士の領域」が復活しました。

(im@s PV) Gentlemen's Area - Nostalgia -

と言ってもそのまま復活させる訳もなく。
ただ以前のより「こうしたかった!」に近づけられたのでこれはこれで?
しかしざーとらしい雰囲気になってしまった。副題すらざーとらしいw

さて次回は久々にサムネが黒くないかも知れません。
どう言う事かと申しますともしかしたらPVでもノベマスでもない「アレ」が。
まだ弄ってる途中なのですけど一応告知しておきます。

なんとかPV付けたいですけどね!
  
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July 24, 2010

やってしまった・・・。

→「紳士の領域」が消えた件について。

簡潔に申せばコミュ動画(消滅した自コミュ)設定にしておりまして、
自動的にその下の律っちゃんコミュ動画に設定されかけてたみたいで。
で今回生とか色々緩和しようとしたらコミュ動画設定に・・・。

本当申し訳ございませんでした、心からお詫びを。

とりあえず当該動画は削除、コミュからも除外致しましたが
「マイページ」のTLには残ってるみたいですね・・・(2時30分現在)
・・・これは非常にまずい気がする。

==

ただ今の所これ以上の手立ては無いと思われますので報告はここまでとさせて戴きます。
重ね重ね誠に申し訳御座いませんでした。

尚当該動画の再うpは致しません。ご了承ください。
→反省のため、ニコマスP活動を少々の間自粛いたします。


  
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July 23, 2010

正式なバトン

→実は「QBP Vs. Mgr_TakamotoP」と言う対決企画モノだった!

(im@s PV) 真美はね、向こう側に行くの。兄ちゃんに見放されたから。 (im@s PV) ステージの上で光り輝く春香さんは、誰よりも眩しく美しい。

左:Mgr_TakamotoP(a.k.a 高本課長P)  右:QuadrifoglioP (と言う設定)
でも実際「明と暗」と言う感じでうまーく差異は出せたと思います。
また色調の弄り方を同じ雰囲気にしたのも狙った演出の一つです。

元々はある企画の為にいろいろと進めていた訳ですが、それが見事に頓挫してしまいまして。
けど直ぐに風向きが良くなったので、こんな感じの動画に仕上げる事が出来ました。
諦めずに色々と詮索してみるものですw

さてまずは私、こと高本課長Pの動画から。
あの動画は元々双子で(亜美真美揃って)作ろうと思ってたのですが、
それって絶対MADからお借りしないと無理だよね・・・と言う所から始まり、
じゃあ以前亜美の動画をやったから今回は真美で続編を、と。

ただそのままあの動画のコンセプトを持ってきても面白く無いので
春香さんがダンス~の構想とくっ付けてみてはどうか?と。
まぁ最終的にこのダンス云々のくっつけ構想は使用した曲だけになってしまうのですがw
ただ以前とは違ってそこにはっきり真美が居る!としたのは元PV意識。

だって幽霊にも何にもなってない・・・w

しかし例の「Deadmau5マスク」は使うべきだったなぁと反省。
それを挿入する技術を次回までに身に付けておきます。

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さて今度はQuadrifoglioPですが、ぶっちゃけ何も考えずに作りました。
ただ底抜けに明るくて(視覚的な意味で)ともかく強烈な(視覚的な(ry)モノならなんでも良いや!とw
楽しい以外の言葉は要らないのです。ひたすらアガってアガってブチアガって終わるのです。

で、最近の動画にしては珍しく色々拘らず、ともかく曲の勢いを殺さないように殺さないようにと心掛けて「くだらない統一よりも雰囲気重視」で作ってあります。
高本課長P側はステージその他諸々合わせてありますが、こちらは衣装とアイドルだけ。
色調も若干違ってますが「まー雰囲気は変わらんし押せ押せで!w」と本当に勢いだけで組んであります。

まぁこちらは今はやりの「 吹 っ 切 れ た 」面があって個人的にはこちらの方が自分らしいかな、と。
じゃあ高本課長Pの方は違うのか?と言われるとそれもちょっと違うと言いますか・・・。
・・・ややこしいなぁ本当w

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今回の対決企画は色々学べる事が多くて、動画にはまるで現れておりませんがスキルアップ出来たと思います。
それでもまだまだ精進しますので・・・ええと、期待してはダメですよ。
「期待してくださいねー!」と言えるくらいの自信持ちたいですけどそんな動画はまだまだ作れない・・・。

ともあれ次回から通常運行の「高本課長P」に今回学んだ事を反映させねば!
ではまた次回!あればですけど!

  
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June 25, 2010

平謝。

→「好き」だけじゃどうしようもないジレンマ、さてその解決法とは?

(im@s PV) やよいは「宇宙旅行」の夢を見るか。

A.周囲を見ない事。

無理してレベル合わせたり、足並みを揃える事は必要ないんだ・・・。
挑戦することは必要だけど、回りばっかり気にすると私みたいに悲惨な事に!
と言う事で色々迷った挙句に5日足らずで動画弄ってるっていう。
結局のところ中途半端に悩んで中途半端な状態で無理無理って投げ出そうとしてただけなんじゃ・・・。

なので今日から通常運転!
あ、動画とは関係ないけど愛ちゃんおめでとう!
  
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June 18, 2010

業務連絡的な何か

えー、正式に言っては無かったので改めてここで。

アイマスPVMAD製作を無期限停止致します。
やっぱり「借り物の組み換え」だけじゃ面白いものは作れないなー、と。
発想もセンスも普通なのでせめて技術で取り返さねば、ぐぬぬ。と言う事で
PCのランクが今の平均くらいになったらPV製作を再開したいと思います。

尚どーしよーもねー没作が1個転がってるので近日中にそのままアップします。
最後微かに切れてるのですがもー再編集する気力も無いですね、嫌んなっちゃったw

ただ普通の公開は避けますので皆さんの目に触れる事はまず無いかと。
まー今の自分からPV取ったら殆ど何も残らないんですけどね。

ん?てことは実質活動休止宣言だなコレw
実際そんな事は無かったんだぜ!みたいな、見えるPV製作はしないですけど。
つまり見えないところでは・・・ええ、結局作りたい欲は抑えられんのさ!w

でもちゃんと戻る時にはセカチャク狙う勢いでやりますよ!
  
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June 10, 2010

「何となく」で合わせると成功することもありますよね。

→おまけの話。前出の2本はもうどーでも良い、かも。

(im@s PV?) 没っちゃいM@STER 4,5+おまけ。

一本目:Benny Benassi「Satisfaction」

色調弄りを本格的にやってない頃のやつです。
加えてエロサムネ釣りなんて愚かな事を考えてたような・・・。
あの後は忘れました、でも多分ロクなPVになってなかったと思います。

二本目:Rotten Blotch「Atoms」

これは労力の問題から。本編の8割を紙芝居クリエーターで作ろうとして断念。
構成はあーだこーだあったものの、再現は?―――無理。
という事で没に。

ちなみにストーリー(みたいなもの)が訳から若干ズレてる気がする。
それでも中身は割と、出来上がってたらまあまあだったのでは・・・。

三本目:Italo Brothers「Stamp on the Ground」

動画の基本構造は出来上がっていたものの、蛇足が多いと後半ほぼ全てカットしたらあんな感じに。
本来はもっと切り貼りしたものだったのですが、そのデータは紛失・・・。
なのでPVの元データからも一度弄りなおして作ったのがアレなのです。
実際は没作に含まれますが、今回手を入れなおしたという事で「おまけ」扱いになりました。

・・・実際「捨てたくないっちゃ捨てたくない」んですけど、抱えたままもどうかな、と。
先に進む為にも、止むなしの犠牲って必要不可欠だと思うのですけどね。
  
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May 24, 2010

つまり共闘は無理という事だ!

→没M@Sから奇跡、でも無い復活!

(im@s PV) 『それじゃプロデューサー、夏を届けに行って来ますね!』

書く書く詐欺をやってたらもう月曜だった。何を言ってるか(ry
まぁ、そのリキッドファンクとかTRIBEとかFrench Coreに目覚めたりと色々ありまして・・・。
何が言いたいのかと言うと「書こうと思った矢先に横槍を入れられて書けなくなる」と言う罠が。
つまりTRIBEはもっと評価されるべきだと思うんです。

「こんかいのかんそうぶん」を書く前にまず感謝から。
「アイマス」タグのランク付けにてニコマスP生涯成績としては最高位の110位を記録いたしました。これも単に皆様のおかげで御座います。ありがとうございました!
更に広告まで入れていただけたなんてそんな・・・申し訳ない。

次に反省文。
何か色々迷走して申し訳御座いませんでした。精神不安定なんです。

以下本文。
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という事で怒涛の「PV週間」だった訳ですが、いかがだったでしょうか?5/10には出来なかったものの、この週間自体が「QBP.(※)」だった気がします。
(※QuadrifoglioP Birthday Party. 自分で自分を祝うとか・・・)
「これで作りてぇー」ってので作ったのでそういう所でも満足の行く週間でした。
出来具合で測るとまた違う結果になってくる訳ですが・・・。

でその「PV週間」最後の動画、一旦没M@S入りまで転落した音マスですが、黄色すぎた
なんかこう「夏!暑い!汗で服が透けてエロい!」と言うテーマを色で表そうとした時に、前回のアレよりももっと夏っぽさを出さなきゃイメージが被ってしまうと思ってあの色に。

狡猾に前回の

[im@s PV] Sunshine Hero

こちらは曲の持つ「透明感」を優先してあの色・・・なんて事はなく。
ただ「なんかこう、強めの色の方が良いよね!」みたいな感じで弄ってたような。
以前のログを見ても「何を語れと」ってあったので本当に何も考えず作ってたようですよ?
(もはやうろ覚え)

まぁ作った事だけは覚えててこれと同じじゃダメだ、ってな感じでもっと夏の昼間っぽい色だよ!と小学生の夏、あの頃は親友と呼んでいた子との遊んだ日々を思い出していたら、日差しは黄色かったなぁとハッケン出来たので丁度良く黄色くしたつもりだったけどやっぱり黄色すぎた
なんか画質も凄い事になっちゃったし、明るすぎるのも手伝ってまるでFLVで作ったかのような出来。
いやいつかやりますけど、FLV動画。でももう少し技術を身につけます。

・・・後は江ノ島の画像が見つけ辛かったとか、間違えて黒縁70も塗っちゃった♪とか
本当は手描きPV案もあったけど描ける訳ねーだろバーカ!((C)漫☆画太郎先生)とか。
夏を想起曲なら「JJ-Road」もアリだよねとか、Deadmau5と亜美真美って合いそうだよねとか。
何か後半は関係ない気がしますが、気のせいです。

しかし幾ら検索避け(黒サムネ、タイトルバレ無し)をしているとは言えタグで保管されちゃうとマズいかなぁ。
とりあえずニコマス、アイマス関係以外のタグは自粛していただけると助かります。
なるべく他のニコユーザーさんには迷惑を掛けたくないですから・・・。

そこを怠ると伸びないよ!って言われそうですけど伸びなくて良いんです。
自論は「伸びるモノはどんな事しても伸びるし、伸びないモノは何をしても伸びない」ですから。
今のニコマス、救済策はいっぱいあるのですからそこで引っ掛からなければそこまでなのだと思います。
自分の動画を見てるとそれが良く分かります。もっと努力せねばw

さて明日からTRIBE修行だお!w

  
Posted by takamoto_and_tiup at 02:37Comments(0)TrackBack(0)

May 16, 2010

最初は春香と律子のコンビでやろうかとも思ってた。

→没った理由は「そこまでレアな組み合わせじゃないなー」と言うもの。
レアかどうかで作品の重要な部分を変更するってどうなんでしょう・・・。

さて珍しくその界隈には認知度の高い楽曲でPVを作ったわけなのですが、
正直な所、これは自分じゃなくて他の方が出すのを待つべきだったかも知れませんな・・・。

(im@s PV) 鏡の中で、律子は夜を追い越す旅に出る。

このPVに関しては迷う事が多かったですね。
上記の事項や色彩、ダンスの尺、序盤の構成などとかく色々と。

故に苦肉の策も多い訳で・・・。

例えば序盤のスネア+HH8連でキメが入る地点では衣装→パジャマ→衣装以下ループ。
と音で区切って場面を切り替えようかと思いましたが、それではサビの部分で一気に色調を変えて登場する覚醒律子のサプライズ度が下がってしまう、という事で没。
とかく「衣装」の律子と「普段」の律子でぐっと差を出したかったのです。

まー律子のPVとしてはありがち(?)とも思われる変化ネタですが、ベタな方でも良いかなぁ・・・と。
ちなみに衣装がライブフォーヴィーナス、と言うのも狙ったところはあります。
本当ベタベタ過ぎますね、あ、律子とベタベタはしてないので殺さないで!

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さて、いつもの「本来の構想はこうだった!」のコーナーです。

この楽曲は非常に不安定なのでBB抜きまくってノイズ掛けてぐらぐらゆらつかせるカメラで作るのが一番じゃないかなーと思ってたり。
あと序盤は律子の鼻より上を出さない方がより引き立った・・・気が。
自分は「口で魅せるPV」が好きなので、そういう手法を多用したくなるんですよねー。

猛省しろ!のコーナー。

ライブフォーヴィーナスを反転すべきかパジャマを反転すべきかを悩み、
結局どちらも反転させずそのままで出しました。

どっちの方が律子の理想で、どっちを現実としておいた方が曲としては引き立つのだろうと考えたらまるで考えがまとまらなかったので今回の結果に・・・。
もう少し律子を勉強しなさい、猛省

1ヶ月以上も早いのですが、実はお誕生日おめでとう動画です。
先にとかちですよね普通、猛省
(※今は誕生日タグ入れて無いですけど、誕生日近くなったら入れるつもりです)

最後の所で一枚絵を差し込む予定だったのをすっかり忘れていつも通りの黒で〆てしまいました。猛省
(でもその一枚絵をサムネにする事はありませんけど)

要らない報告だが一応聴こうじゃないか、のコーナー。

マイリスのコメントにも書きましたが

元は「GIT@DO LIVE FOR YOU!! 2010」と言う嘘企画の嘘告知動画の予定品で、40秒弱のCM動画を取り止めて、でも没るのは流石に勿体無いときちんとしたPVに仕立て直したのです。
多分そのログはついったの方で漁れば出るには出ますねw

今回の主コメで「やるよ!」って言っても良かったんですけど夏予定だったもんですから、色んな企画と被るしギタドラ限定なんて誰がやるんだ、という事で企画は没りました。
だからどうしたって話ですけど、包囲も困りますし。

もう一つ

CMのはいつかの没M@S詰め合わせで出そうかと思ってます。
以上w

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しかし律っちゃんは色んな面でのスペックが高いからショボい腕しか持ち合わせて無い自分じゃすべての魅力を引き出せないし、なにより「らしさ」を出せなかった気がしてならない。
リベンジ・・・あるかなぁ?

  
Posted by takamoto_and_tiup at 22:34Comments(0)TrackBack(0)